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柿なます [お節料理]
通常はなますには柿は入れないそうですが、我が家は旦那様のリクエストで柿を入れた柿なますを作ります。
<材料>
市田柿 8~9個(1袋)
酒 150cc
砂糖 80g
米酢 70cc
大根 1/3本
人参 1/3本
塩 小1.5
<作り方>
① 市田柿を軽く水洗いしてから、へたを取って、小口切りにする(3cmくらい)
② ①を密閉容器に入れて酒と砂糖につけてから冷蔵庫に入れ、1週間から10日おく
③ 大根は太目のものを用意して頭としっぽを切り、1/3本くらいを千切りにする
塩を小1振りかけてから良く混ぜ合わせて15分くらい置く
④ 人参も頭としっぽを切り、1/3本くらいを千切りにする
塩小0.5をふりかけてよくもみこみ、15分くらいおく
⑤ ③と④を一緒にして軽く水洗いしてから固く絞る
⑥ ②の中に酢をいれ、柿を良く混ざるようにあえる
(味見をして酢と砂糖を好みで入れる)
⑦ ⑥に⑤を入れてよく混ぜる
密閉容器に入れて、3~4日で食べごろになる
今年はこれでおしまいです。
来年も頑張りますのでよろしくお願いいたします。
それではみなさま、良いお年を。
<材料>
市田柿 8~9個(1袋)
酒 150cc
砂糖 80g
米酢 70cc
大根 1/3本
人参 1/3本
塩 小1.5
<作り方>
① 市田柿を軽く水洗いしてから、へたを取って、小口切りにする(3cmくらい)
② ①を密閉容器に入れて酒と砂糖につけてから冷蔵庫に入れ、1週間から10日おく
③ 大根は太目のものを用意して頭としっぽを切り、1/3本くらいを千切りにする
塩を小1振りかけてから良く混ぜ合わせて15分くらい置く
④ 人参も頭としっぽを切り、1/3本くらいを千切りにする
塩小0.5をふりかけてよくもみこみ、15分くらいおく
⑤ ③と④を一緒にして軽く水洗いしてから固く絞る
⑥ ②の中に酢をいれ、柿を良く混ざるようにあえる
(味見をして酢と砂糖を好みで入れる)
⑦ ⑥に⑤を入れてよく混ぜる
密閉容器に入れて、3~4日で食べごろになる
今年はこれでおしまいです。
来年も頑張りますのでよろしくお願いいたします。
それではみなさま、良いお年を。
栗きんとん [お節料理]
おせち料理第二弾は栗きんとんです。
甘いきんとんと、栗の食感!!!
たまりません。
ねずみ~家ではきんとんの裏ごしは子ねずみのお仕事です。
<材料>
栗(甘露煮) 800g
さつまいも 中1本
砂糖 100g
栗 20個くらい
みりん 大2
くちなしの実 1~2個
<作り方>
① 秋口に栗の皮を剥き、砂糖 大3で煮ておく。
(初めに皮ごと水で2~3分煮てから皮を剥くといい)
冷凍庫で保管しておく。
② さつまいもの皮を剥き、一晩水にさらしてアクを抜く。
③ ②のさつまいもとくちなしの実を割って入れた、
たっぷりの水で柔らかくなったら保存してあった栗を入れて
湯切りする。
砂糖大2を入れて再度煮る (5分くらい)
④ ③を裏ごしする
⑤ 残りの砂糖、栗の蜜、みりんを鍋で少しずつ煮つめてか飴状にする。
⑥ ⑤に裏ごししたさつまいもを入れてさらに煮詰める。
⑦ ⑥に甘露煮の栗を入れて丁寧に練る。
栗を壊さないようにする。
甘いきんとんと、栗の食感!!!
たまりません。
ねずみ~家ではきんとんの裏ごしは子ねずみのお仕事です。
<材料>
栗(甘露煮) 800g
さつまいも 中1本
砂糖 100g
栗 20個くらい
みりん 大2
くちなしの実 1~2個
<作り方>
① 秋口に栗の皮を剥き、砂糖 大3で煮ておく。
(初めに皮ごと水で2~3分煮てから皮を剥くといい)
冷凍庫で保管しておく。
② さつまいもの皮を剥き、一晩水にさらしてアクを抜く。
③ ②のさつまいもとくちなしの実を割って入れた、
たっぷりの水で柔らかくなったら保存してあった栗を入れて
湯切りする。
砂糖大2を入れて再度煮る (5分くらい)
④ ③を裏ごしする
⑤ 残りの砂糖、栗の蜜、みりんを鍋で少しずつ煮つめてか飴状にする。
⑥ ⑤に裏ごししたさつまいもを入れてさらに煮詰める。
⑦ ⑥に甘露煮の栗を入れて丁寧に練る。
栗を壊さないようにする。
黒豆 [お節料理]
おせち料理第一弾です。
今日は黒豆をご紹介します。
ほんのり甘くて、艶やかな黒い豆。
お節の中でも我が家では1,2を争う人気者です。
<材料>
大玉丹波黒豆(飛切り) 300g
砂糖(三温糖) 200g
塩 小0.5
しょうゆ 小2
<作り方>
①黒豆を軽く洗い、豆の3~4倍の水で丸一日つけておく。
(厚手の鍋を利用する)
②①の鍋を火にかけ、沸騰してきたら弱火にして灰汁を丁寧に取る。
(時々、ぬるま湯を足す)
③②の鍋を吹きこぼれない様にしながら、クッキングシートで落し蓋をして、
弱火で6時間煮る。
④③に砂糖を入れ、弱火でゆっくりと煮含める
(豆に汁が全部かぶるくらいまで)
⑤④にしょう油と塩を入れ、再度に含める
(豆がヒタヒタにかぶるくらいまで)
⑥火をとめて一晩おく
⑦器にいれ、赤いちょろぎを飾り、出来上がり。
(注意)
豆が煮汁から出ているとしわがよってしまい、固くなる。
今日は黒豆をご紹介します。
ほんのり甘くて、艶やかな黒い豆。
お節の中でも我が家では1,2を争う人気者です。
<材料>
大玉丹波黒豆(飛切り) 300g
砂糖(三温糖) 200g
塩 小0.5
しょうゆ 小2
<作り方>
①黒豆を軽く洗い、豆の3~4倍の水で丸一日つけておく。
(厚手の鍋を利用する)
②①の鍋を火にかけ、沸騰してきたら弱火にして灰汁を丁寧に取る。
(時々、ぬるま湯を足す)
③②の鍋を吹きこぼれない様にしながら、クッキングシートで落し蓋をして、
弱火で6時間煮る。
④③に砂糖を入れ、弱火でゆっくりと煮含める
(豆に汁が全部かぶるくらいまで)
⑤④にしょう油と塩を入れ、再度に含める
(豆がヒタヒタにかぶるくらいまで)
⑥火をとめて一晩おく
⑦器にいれ、赤いちょろぎを飾り、出来上がり。
(注意)
豆が煮汁から出ているとしわがよってしまい、固くなる。
恋人に作ってあげたい料理の定番、肉じゃが [お料理]
今日は肉じゃがをご紹介します。
恋人、ご家族、誰でもいいので作ってあげてください。
美味しい料理が心を掴むこと間違いなし

<材料>
牛肉(切り落とし) 200g
じゃがいも(中) 5~6個
玉ねぎ 1個
にんじん 1/4本
砂糖 大5
しょう油 大6
みりん 大2
酒 大2
サラダ油 小1
だし汁 500g(水500g+だしの素5g)
<作り方>
①じゃがいもの皮をむき、乱切り(3~4cm角)にして水につける
(10分くらいつけてアクをぬく)
にんじんは3mmの厚さのいちょう切り
玉ねぎは5mmの厚さに切る
②①のじゃがいもの水切りをする
③厚手の深めの鍋にサラダ油を入れる
少し温めてから②のじゃがいもを入れていためる
④③の中ににんじん、玉ねぎを入れ、冷めただし汁を入れる
最後に肉を上に乗せる
⑤④が沸騰して肉のアクが出てきたら丁寧にアクを取る
(アクが多いと肉の臭みが出てしまう)
⑥⑤に砂糖、みりん、酒、しょう油を入れる
調味料をまんべんなく行き渡らせるためおしゃもじでだし汁をかき回す
5分煮てから、取り出しておいた肉を入れる
⑦落し蓋をして弱火で15分煮る
味見してよかったら火をとめる
<これからの予定>
ねずみ~はお正月準備を始めますので、次回からはおせち料理のレシピです。
写真はお正月にアップします。
ねずみ~のおせちは栗が出始めたら始まりです。
今年は10月初めから始まりました。
栗は煮た状態で冷凍してあります。
毎年作り物は
黒豆、栗きんとん、昆布巻き、なます、
煮しめ、八幡巻き、だし巻き卵、田作り、
数の子、ぶりのゆうあん焼き、などなど
です。
恋人、ご家族、誰でもいいので作ってあげてください。
美味しい料理が心を掴むこと間違いなし
<材料>
牛肉(切り落とし) 200g
じゃがいも(中) 5~6個
玉ねぎ 1個
にんじん 1/4本
砂糖 大5
しょう油 大6
みりん 大2
酒 大2
サラダ油 小1
だし汁 500g(水500g+だしの素5g)
<作り方>
①じゃがいもの皮をむき、乱切り(3~4cm角)にして水につける
(10分くらいつけてアクをぬく)
にんじんは3mmの厚さのいちょう切り
玉ねぎは5mmの厚さに切る
②①のじゃがいもの水切りをする
③厚手の深めの鍋にサラダ油を入れる
少し温めてから②のじゃがいもを入れていためる
④③の中ににんじん、玉ねぎを入れ、冷めただし汁を入れる
最後に肉を上に乗せる
⑤④が沸騰して肉のアクが出てきたら丁寧にアクを取る
(アクが多いと肉の臭みが出てしまう)
⑥⑤に砂糖、みりん、酒、しょう油を入れる
調味料をまんべんなく行き渡らせるためおしゃもじでだし汁をかき回す
5分煮てから、取り出しておいた肉を入れる
⑦落し蓋をして弱火で15分煮る
味見してよかったら火をとめる
<これからの予定>
ねずみ~はお正月準備を始めますので、次回からはおせち料理のレシピです。
写真はお正月にアップします。
ねずみ~のおせちは栗が出始めたら始まりです。
今年は10月初めから始まりました。
栗は煮た状態で冷凍してあります。
毎年作り物は
黒豆、栗きんとん、昆布巻き、なます、
煮しめ、八幡巻き、だし巻き卵、田作り、
数の子、ぶりのゆうあん焼き、などなど
です。
繊維たっぷり、きんぴらごぼう [お料理]
最近はどんな食材も一年中手に入りますが、秋はやっぱり根菜類がおいしいですよね。
今日はきんぴらごぼうをご紹介したいと思います。

<材料>
ごぼう 1本
人参 1/4本
砂糖 大4
酒 大2
みりん 大2
醤油 大3
かつおだしのもと 小1/2
サラダ油 大2
ごま油 小1
白ゴマ 少々
<作り方>
①ごぼうを洗い、皮を剥き、ささがけに切り、水につけてアクぬきをする
(できれば3時間以上すると良い)
水は3~4回取り替える。
②人参を縦に4等分にしてからささがけに切る
③フライパンにサラダ油を入れ、ごぼうをいためる。
サラダ油がまわったら人参を入れていためる。
④③に砂糖、酒、みりん、醤油、かつおだしの素をいれ、再びいためる。
蓋をして弱火で10分位、いため煮する。
⑤味見をして固いようなら水を大さじ1杯入れて再び煮る。
最後にごま油を入れ、中火でいためて水分を飛ばす。
⑥火を止めてゴマを入れる。
今日はきんぴらごぼうをご紹介したいと思います。
<材料>
ごぼう 1本
人参 1/4本
砂糖 大4
酒 大2
みりん 大2
醤油 大3
かつおだしのもと 小1/2
サラダ油 大2
ごま油 小1
白ゴマ 少々
<作り方>
①ごぼうを洗い、皮を剥き、ささがけに切り、水につけてアクぬきをする
(できれば3時間以上すると良い)
水は3~4回取り替える。
②人参を縦に4等分にしてからささがけに切る
③フライパンにサラダ油を入れ、ごぼうをいためる。
サラダ油がまわったら人参を入れていためる。
④③に砂糖、酒、みりん、醤油、かつおだしの素をいれ、再びいためる。
蓋をして弱火で10分位、いため煮する。
⑤味見をして固いようなら水を大さじ1杯入れて再び煮る。
最後にごま油を入れ、中火でいためて水分を飛ばす。
⑥火を止めてゴマを入れる。
ありがとうございます
意外と簡単、しめじご飯 [お料理]
秋と言えば、食欲の秋
と思うねずみ~です。
(芸術の秋とは・・・言えません)
今回はしめじご飯をご紹介します。
炊飯器を使うと、意外と簡単に出来ますよぉ。

<材料>
しめじ 1株
だし 600cc(水600ccにだしの素2本)
鶏モモ肉 120g
油揚げ 1枚
しょう油 大2
酒 大1
塩 小0.5
米 3カップ(米3カップ、3合)
<作り方>
① 米を研いで水切りしておく
② 鶏肉を2~3cmくらいの乱切りにする
しめじは大きいものは2~3cmくらいに切る
③ 油揚げを油抜きしてから、巾5mm、長さ2~3cmの短冊切りにする
④ だし汁にしょう油、酒、塩を入れ、かき回す
⑤ ①の米に②、③と④を入れる
(米の上に材料を乗せて置く)
⑥ 炊飯する
⑦ 炊き上がったら10分くらい蒸らしてから蓋を開け、しめじなどをよく混ぜる
(食べるまで保温しても良いが、長く保温すると味が落ちる)
<ワンポイント>
味を良くするには、コブ、するめ、かつおぶしでだしを取るとよい
と思うねずみ~です。
(芸術の秋とは・・・言えません)
今回はしめじご飯をご紹介します。
炊飯器を使うと、意外と簡単に出来ますよぉ。
<材料>
しめじ 1株
だし 600cc(水600ccにだしの素2本)
鶏モモ肉 120g
油揚げ 1枚
しょう油 大2
酒 大1
塩 小0.5
米 3カップ(米3カップ、3合)
<作り方>
① 米を研いで水切りしておく
② 鶏肉を2~3cmくらいの乱切りにする
しめじは大きいものは2~3cmくらいに切る
③ 油揚げを油抜きしてから、巾5mm、長さ2~3cmの短冊切りにする
④ だし汁にしょう油、酒、塩を入れ、かき回す
⑤ ①の米に②、③と④を入れる
(米の上に材料を乗せて置く)
⑥ 炊飯する
⑦ 炊き上がったら10分くらい蒸らしてから蓋を開け、しめじなどをよく混ぜる
(食べるまで保温しても良いが、長く保温すると味が落ちる)
<ワンポイント>
味を良くするには、コブ、するめ、かつおぶしでだしを取るとよい
いなりずし [お料理]
夏休みはいかがお過ごしでしたか?
ねずみ~もやっと普通の暮らしにもどりました。
今回は手作りいなりずしをご紹介したいと思います。

<材料>
いなりの皮
しょう油 大8
みりん 大4
酒 大4
さとう 大8
だし 500cc
いなり用油揚げ 20~23枚
寿司ご飯
米 5カップ
酢 大4
さとう 少々
酒 大1
白ゴマ すりゴマ 小1
炒りゴマ 大3
<作り方>
① 白米をとぎ、水加減は少なめにする。
(普通よりも少し硬めに炊く)
② 油揚げを1枚を半分に切り、大き目の鍋に入れる。
③ やかんに熱湯を沸かし、②の鍋に入れる。
下の方にも湯が行きわたるようにうに入れる。
1分間おき、湯をしっかり捨てる。
④ ③で油抜きをした油揚げの軽くキッチンペーパーで水を取る。
⑤ ④の油揚げを鍋に戻し、だし汁を入れて火にかける。
煮立ってきたら、さとう、しょう油、みりん、酒を入れる。
調味料とだし汁を混ざるようにお玉で油揚げの周りからだし汁をまわす。
⑥ だし汁が油揚げに均等にいきわたったら、小さめの蓋で落し蓋をして中火で10分間ほど煮る。
煮ている間も時々お玉でだし汁を油揚げにかける。
だし汁が無くなったら、火を止めて冷ます。
(焦がさないように気をつける。)
⑦ 炊き上がったご飯を大き目の容器に移し、切る様に混ぜる。
⑧ 酢、酒、さとう、味の素を混ぜておく。
⑨ ⑧の調味料を⑦のご飯にまんべんなくかける。
そのときも切るようにご飯を混ぜる。
最後にゴマを入れて、再度軽く混ぜる。
⑩ 油揚げを軽くだし汁を取り、油揚げの1/3くらいまで俵形に握った酢飯を入れて形を整える。
ポイント
1カップの米で8~9個できるので、出来上がり個数で調味料の分量を決める、
ねずみ~一家ではいつも50~60個作ります。
ねずみ~もやっと普通の暮らしにもどりました。
今回は手作りいなりずしをご紹介したいと思います。
<材料>
いなりの皮
しょう油 大8
みりん 大4
酒 大4
さとう 大8
だし 500cc
いなり用油揚げ 20~23枚
寿司ご飯
米 5カップ
酢 大4
さとう 少々
酒 大1
白ゴマ すりゴマ 小1
炒りゴマ 大3
<作り方>
① 白米をとぎ、水加減は少なめにする。
(普通よりも少し硬めに炊く)
② 油揚げを1枚を半分に切り、大き目の鍋に入れる。
③ やかんに熱湯を沸かし、②の鍋に入れる。
下の方にも湯が行きわたるようにうに入れる。
1分間おき、湯をしっかり捨てる。
④ ③で油抜きをした油揚げの軽くキッチンペーパーで水を取る。
⑤ ④の油揚げを鍋に戻し、だし汁を入れて火にかける。
煮立ってきたら、さとう、しょう油、みりん、酒を入れる。
調味料とだし汁を混ざるようにお玉で油揚げの周りからだし汁をまわす。
⑥ だし汁が油揚げに均等にいきわたったら、小さめの蓋で落し蓋をして中火で10分間ほど煮る。
煮ている間も時々お玉でだし汁を油揚げにかける。
だし汁が無くなったら、火を止めて冷ます。
(焦がさないように気をつける。)
⑦ 炊き上がったご飯を大き目の容器に移し、切る様に混ぜる。
⑧ 酢、酒、さとう、味の素を混ぜておく。
⑨ ⑧の調味料を⑦のご飯にまんべんなくかける。
そのときも切るようにご飯を混ぜる。
最後にゴマを入れて、再度軽く混ぜる。
⑩ 油揚げを軽くだし汁を取り、油揚げの1/3くらいまで俵形に握った酢飯を入れて形を整える。
ポイント
1カップの米で8~9個できるので、出来上がり個数で調味料の分量を決める、
ねずみ~一家ではいつも50~60個作ります。
さっぱり、いわしの梅干煮 [お料理]
やっと夏らしい天気になってきましたね。
でも、ちょっと夏ばて気味でしょうか?
そんなときは、梅干のすっぱさが元気にしてくれるかもしれません!!
今日はいわしの梅干煮をご紹介します。

<材料>
いわし 10本(頭と内臓を取ったもの)
だし汁 600cc(水600cc+かつおだしの素5g)
しょう油 大さじ 6
みりん 大さじ 3
酒 大さじ 3
砂糖 大さじ 4
しょうが ひとかけら
梅干 2つ
<作り方>
① だし汁を煮立てて、火を止め、しょう油、みりん、酒、砂糖を入れる。
再度、火をかける。
② ①の中に水洗いして、水分をキッチンペーパーで取ったいわしを重ならないように入れる。
③ ②に煮立ったら、梅干を入れ、落し蓋の代わりにアルミホイルを敷いてから蓋をする。
④ ③を200℃のオーブンで30分間煮る。
⑤ ④を出して、しょうがの薄切りを入れ、再度アルミホイルで中蓋をして蓋をしめる。
⑥ ⑤を180℃のオーブンで50分間煮る。
⑦ ⑥を弱火で30分間煮詰める。
(甘みを強くしたいときは砂糖を足しても良い)
骨まで丸ごと食べられる、甘露煮のようないわしです。
夏ばて解消にお試しください。
でも、ちょっと夏ばて気味でしょうか?
そんなときは、梅干のすっぱさが元気にしてくれるかもしれません!!
今日はいわしの梅干煮をご紹介します。
<材料>
いわし 10本(頭と内臓を取ったもの)
だし汁 600cc(水600cc+かつおだしの素5g)
しょう油 大さじ 6
みりん 大さじ 3
酒 大さじ 3
砂糖 大さじ 4
しょうが ひとかけら
梅干 2つ
<作り方>
① だし汁を煮立てて、火を止め、しょう油、みりん、酒、砂糖を入れる。
再度、火をかける。
② ①の中に水洗いして、水分をキッチンペーパーで取ったいわしを重ならないように入れる。
③ ②に煮立ったら、梅干を入れ、落し蓋の代わりにアルミホイルを敷いてから蓋をする。
④ ③を200℃のオーブンで30分間煮る。
⑤ ④を出して、しょうがの薄切りを入れ、再度アルミホイルで中蓋をして蓋をしめる。
⑥ ⑤を180℃のオーブンで50分間煮る。
⑦ ⑥を弱火で30分間煮詰める。
(甘みを強くしたいときは砂糖を足しても良い)
骨まで丸ごと食べられる、甘露煮のようないわしです。
夏ばて解消にお試しください。
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